IT導入補助金、次の締切は10月30日です
デジタル化・AI導入補助金の次回締切(10/30)と、人材開発支援助成金の2026年8月改正から、制度活用で詰まりやすい点を整理しました。
株式会社LealeLeale Co., Ltd.
飲食・サービス業のIT化、DX・AI活用、POS・セルフレジの運用ノウハウ、そして自社ラーメン店「熊猫商店」での実証記録。コンサルタントとして、そして一軒の店の経営者として得た学びを発信します。
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デジタル化・AI導入補助金の次回締切(10/30)と、人材開発支援助成金の2026年8月改正から、制度活用で詰まりやすい点を整理しました。
業務改善の振り返りで「楽になったか」と「楽しくなったか」を同じ質問で聞くと、違う問題が1つの答えに潰れてしまいます。
Googleマップ・Instagram・LINE公式の運用を、ひとつの画面でAIが進める店舗向けサービス「LocaNote(ロカノート)」を開発中です。目指していることと、GuestNoteとの関係、先行利用のご案内をお知らせします。
パソコンに慣れていないスタッフが多い飲食店で、生成AI研修をどう始めるか。私たちが最初の1時間に「自分の店の料理の説明文」を作ってもらう理由と、その進め方をまとめます。
売上が下がったとき、月の合計だけ見ていても手が打てません。時間帯ごとに客数・客単価・回転を並べると、やるべきことが具体的になります。私たちが店舗に勧めている見方を紹介します。
AI研修でいちばん難しいのは研修当日ではなく「翌週」です。盛り上がった熱が日常に戻ると消えてしまう。私たちが研修後の定着のために会社に入れていただいている3つの仕組みを紹介します。
生成AIを業務に入れるとき、最初に任せると効果が分かりやすいのは「書く」より「読む」仕事です。Google Workspace の Gemini を例に、私たちが社内と研修で勧めている始め方をまとめます。
熊猫商店にセルフオーダーを導入して見えたこと。省力化の数字より先に変わったのは、スタッフとお客様の会話の中身でした。導入前の心配と、つまずきやすい点の直し方も含めてお伝えします。
AI研修を「受けたのに使われない」で終わらせないために、受講前に書いていただく業務棚卸しシート。項目の決め方と、提出されたシートで見る3つのポイントをお伝えします。
「研修を受けたのに現場で使われない」のはなぜか。業務の棚卸しから始めるLealeのAI研修の考え方をお話しします。
Wixから自社管理のサイトへ全面移行。あわせて、名古屋・金山で運営するラーメン店「熊猫商店」を事業として正式にご紹介します。
2026年、GeminiはWorkspaceの全プランに標準搭載になりました。追加契約なしで始められる、中小企業のいちばん現実的なAIの始め方。
セルフオーダーもKPI分析もAI販促も、まず自分の店で試す。熊猫商店の実営業から見えた「導入がうまくいく店といかない店」の違い。
教科書の比較表ではなく、毎日使っている実務者の使い分け。日常業務はGemini、考える仕事と開発はClaude——その理由をお話しします。
効率化はゴールではなく、楽しさへの入口。AI導入の成否を分ける「浮いた時間の使い道」について、私たちの考えをお話しします。